【フェア】生・書籍(ブックライフ):My Favorite Vintage Books and Things 第3弾 『Libertin DUNE』編集長 林香寿美

  • アート

蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

代官山蔦屋書店は、さまざまなジャンルでヴィンテージを数多く扱っています。
「生・書籍(ブックライフ):My Favorite Vintage Books and Things」では、写真・アート・ファッションなどにかかわるクリエイターの方に、自身の感性やクリエーションに大きな影響を与えたヴィンテージ書などをご紹介頂き、今につながる<生・書籍=ブックライフ>をシェアして頂くフェアです。

第3弾として、雑誌「Libertin DUNE」編集長・林香寿美氏のフェアを開催致します。
時代のリアルとつねに共振しつづける「Libertin DUNE」。
「Libertin DUNE」は1993年に希代の編集者、故・林文浩氏によって創刊され18年間刊行された「DUNE」のDNAを受け継ぐインディペンデント・マガジンです。
バックボーンにあるのはニューヨークや東京に代表される各都市のアンダーグラウンドなアートシーンとアーティストたちとのコネクションで、そこに林香寿美氏の美意識とスタイリング、ファッションセンスが融合されています。
「Libertin DUNE」のオリジナルなマガジンカラーとセンスはどこからやってくるのか。編集長・林香寿美氏がリスペストしつづけ、影響を受けてきたアーティストや写真家たちの作品集を厳選して頂きました。
とりわけ何度もカバー写真を担当した荒木経惟氏や故レン・ハン氏、ライアン・マッギンレイ氏、そしてマーク・ゴンザレス氏の作品集を中心に、創刊号の表紙を飾ったソフィア・コッポラ氏、沢渡朔氏、ガス・ヴァン・サント氏、アレッサンドロ・ホドロフスキー氏らの作品をご紹介致します。
今回「Libertin DUNE」のバックナンバーも揃えましたが、通覧すると彼らの作品やマインドがいかに強くマガジンのエッセンスとセンスになっているかを感じとることができるでしょう。
当フェアで、21世紀のアートのリアルとディープにコネクトする編集長・林香寿美氏の<生・書籍=ブックライフ>を、皆さんとシェアできればと思います。
会期

定員

-

時間

7:00~翌2:00(営業時間)

場所

蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

-

問い合わせ先

03-3770-2525

会期

時間

7:00~翌2:00(営業時間)

場所

蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

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-

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-

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03-3770-2525

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