【イベント】本を読むときのお茶 新作「桜煎茶」発売記念 トークイベント

  • 料理

蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース

蔦屋書店限定販売の「本を読むときのお茶」の新作が発売決定。新作は『桜煎茶』。
その桜煎茶の発売を記念して、静岡県牧之原のカネ十農園の渡辺代表とティーバーテンダーの 松本氏をお迎えし「本を読むときのお茶」の誕生について語るトークイベント。
イベントでは実際に「本を読むときのお茶」を飲みながらトークをお楽しみください。

ナビゲーターはライフスタイルメディア TABI LABOの林田 咲結(はやしだ さゆ)さん。
TABI LABOならではの独自の視点で「本を読むときのお茶」の誕生秘話にせまります。

【参加条件】
参加無料ですが、ご予約が必要です。お電話もしくは店頭にてお申し込みくださいませ。
ご予約頂いた先着60名様に参加券をお渡しいたします。

【お申込み方法】
以下の方法でお申込みいただけます。
・店頭 3号館1階 旅行フロア
・電話(03-3770-2525)旅行フロア

【関連商品】


本を読むときのお茶 オリジナル 桜煎茶
販売元:カネ十農園/1,490円(税込)
2月21日発売
読書シーンに合わせて味わいたいお茶を静岡牧之原のカネジュウ農園と一緒に作りました。
本を読むときのお茶 オリジナル 桜煎茶
販売元:カネ十農園/1,490円(税込)
2月21日発売
読書シーンに合わせて味わいたいお茶を静岡牧之原のカネジュウ農園と一緒に作りました。



【プロフィール】
カネ十農園株式会社
代表取締役 渡辺知泰

カリフォルニアワインメーカーに勤めた後、カネジュウ農園(株)に入社し、お茶の世界に入る。
平成22年に代表取締役に就任し、国内外の製茶法を研究しながら、お茶のカフェインを低減した日本茶など独自の製茶法を開発する。
現在は自社ブランド「カネジュウ農園」のお茶を全国の百貨店やセレクトショップで展開しながら新しい日本茶の可能性を日々研究しています。

カネ十農園株式会社
ティーバーテンダー 松本 貴志

高校を卒業してからダンサーとバーテンダーを続けながら様々な飲食店の立ち上げに関わり、バーテンダーを18年続ける。
食材を触りながら土に興味を持ちカネジュウ農園のお茶作りに転身。バーテンダーの経験を活かし日本茶でカクテルを考案。 全国でワークショップの実施や飲食店のメニュー考案しながらカネジュウ農園の茶師として修行しつつティーバーテンダーになる。

株式会社TABI LABO 地方創生事業部 JAPAN LOCALライター
林田 咲結(はやしだ さゆ)

1988年 香川県生まれ。京都の編集プロダクション、東京の出版社数社を経て、2017年7月現社に入社。 国内外に向けた日本最大級のガイドメディアを目指し、日本の魅力を発掘・再発見するプロジェクト 「JAPAN LOCAL」(https://tabi-labo.com/feature/local)に、編集・ライターとして携わる。
会期

定員

60名

時間

19:30~21:00

場所

蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

カネ十農園 株式会社、株式会社TABI LABO

問い合わせ先

03-3770-2525

会期

時間

19:30~21:00

場所

蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース

定員

60名

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

カネ十農園 株式会社、株式会社TABI LABO

問い合わせ先

03-3770-2525

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