【フェア】VOICE of UTSUWA 展

  • 料理

蔦屋書店3号館 1階 ブックフロア

鎌倉にあるUTSUWA SHOKEN KAMAKURA。
こちらのギャラリスト祥見知生氏ディレクションで代官山 蔦屋書店にてうつわの企画展が始まりました。

祥見氏のことばから。
「うつわは生きるために必要な食べるための道具であり、使われてこそ価値があります。素朴なあたたかさ、優美なやわらかさと、清らかさ。
うつわと人との付き合いは、どこでもあるありふれた、食卓の光景のなかで積み重ねられていくものです。
作り手から使い手へ、手から手へ伝わり、うつわは時とともに育っていきます。
うつわを愛することは、かけがえのない日々の暮らしを愛することです。
うつわ祥見の常設や個展、WEBSHOP、様々に企画する展覧会で、日々のうつわを選ぶお手伝いができたなら、これほど嬉しいことはありません。」

是非、当店へ来店され、見て、てのひらで包み重さを感じ、盛る料理を想像をし、存在感のあるうつわをご覧ください。

【関連商品】


VOICE of UTSUWA
ブック型化粧箱入り 32枚のポストカード/8,640円(税込)
サイズ 縦24㎝×横12㎝×高さ3.5㎝
「うつわを感じる、うつわを贈る」をテーマに作られたオリジナルのポストカードブックです。竹尾ペーパーの最高紙ヴァンヌーボを使用し、うつわの質感、色彩、存在感を現した美しい大判ポストカードがチョコレート菓子箱のような引き出し型化粧BOXに入っています。 余韻ある作品は、うつわの情感を醸し、観る方のこころの奥へ確かな声を響かせます。日英バイリンガルの作家解説・プロフィール付きで、うつわが好きな方への贈り物に喜ばれています。

村上 躍(銀彩ポット)/吉田崇昭(染付皿)/荒川真吾(黒錆四角皿)/尾形アツシ(碗)/青木亮(粉引めし碗)/寒川義雄(白磁焼締大皿)/八田亨(三島皿)/今野安健(鉄刷毛目皿)/巳亦敬一(ガラス鉢) /阿南維也(白磁水差し)/吉田直嗣(白磁花器)/木曽志真雄(織部たわめ鉢)/鶴見宗次(手びねり花器)/石田誠(南蛮焼締小皿)/小野哲平(櫛目筒花器)ほか
VOICE of UTSUWA
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「うつわを感じる、うつわを贈る」をテーマに作られたオリジナルのポストカードブックです。竹尾ペーパーの最高紙ヴァンヌーボを使用し、うつわの質感、色彩、存在感を現した美しい大判ポストカードがチョコレート菓子箱のような引き出し型化粧BOXに入っています。 余韻ある作品は、うつわの情感を醸し、観る方のこころの奥へ確かな声を響かせます。日英バイリンガルの作家解説・プロフィール付きで、うつわが好きな方への贈り物に喜ばれています。

村上 躍(銀彩ポット)/吉田崇昭(染付皿)/荒川真吾(黒錆四角皿)/尾形アツシ(碗)/青木亮(粉引めし碗)/寒川義雄(白磁焼締大皿)/八田亨(三島皿)/今野安健(鉄刷毛目皿)/巳亦敬一(ガラス鉢) /阿南維也(白磁水差し)/吉田直嗣(白磁花器)/木曽志真雄(織部たわめ鉢)/鶴見宗次(手びねり花器)/石田誠(南蛮焼締小皿)/小野哲平(櫛目筒花器)ほか



【プロフィール】
うつわ祥見 UTSUWA SHOKEN KAMAKURA
2002年鎌倉の高台に一軒家のプライベートギャラリーとしてスタートし、2009年鎌倉市御成町にonariNEARをオープンしました。
onariNEARで毎月、作家の個展を開催するとともに、全国各地にて食べる道具の美しさを伝えるテーマ性のある器の展覧会を開いています。

会期

定員

時間

7:00~翌2:00(営業時間)

場所

蔦屋書店3号館 1階 ブックフロア

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

問い合わせ先

03-3770-2525

会期

時間

7:00~翌2:00(営業時間)

場所

蔦屋書店3号館 1階 ブックフロア

定員

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

問い合わせ先

03-3770-2525

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