【フェア】TOILETPAPER MAGAZINE 's products

  • アート

蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

現代美術家のマウリツィオ・カテラン、写真家のピエルパオロ・フェラーリが2010年にスタートしたアート誌『TOILETPAPER』。

そのグッズを、新作多数、人気のラインナップも交えて販売します。

テキスト皆無、ヴィジュアルのみで構成されるこの雑誌のコンセプトは、「翻訳も説明も批評も介在させず、完全な民主主義をアートと生活に浸透させる」というもので、この誌面にある写真がプリントされたグッズは、購入者の日常の中に美術館の概念を持ち込むことを期待して作られています。

アンディ・ウォーホルがキャンベルスープの缶で提示したように、見慣れたものに異なった側面をもたらすポップアートの問いかけが施されたプロダクト。
是非お気に入りをみつけてください。



TOILETPAPER
現代美術家のマウリツィオ・カテラン、写真家のピエルパオロ・フェラーリが2010年にスタートしたアート誌『TOILETPAPER』。 そのグッズを、新作多数、人気のラインナップも交えて販売します。
TOILETPAPER
現代美術家のマウリツィオ・カテラン、写真家のピエルパオロ・フェラーリが2010年にスタートしたアート誌『TOILETPAPER』。 そのグッズを、新作多数、人気のラインナップも交えて販売します。


【プロフィール】
Maurizio Cattelan(マウリツィオ・カテラン)
イタリアを代表する現代アーティスト。
2016年5月に開催されたクリスティーズのオークションで、ヒトラーをモチーフにした彫像『HIM』が約19億2000万円で競り落とされるなど、作品がもっとも高値で取引される作家の一人。
最近では、ニューヨークのグッゲンハイム美術館が、室内の装飾目的にヴィンセント・ファン・ゴッホの絵の貸し出しを要請したホワイトハウスに対しそれを断り、代わりにマウリツィオの作品である純金製の便器の貸し出しを提案していたという報道が2018年1月26日付けの米紙ワシントン・ポストによってなされ話題となった。
この純金製の作品はアメリカの貧富の格差を表しており、タイトルは『アメリカ』という。

Pierpaolo Ferrari(ピエルパオロ・フェラーリ)
ファッションフォトグラファー。
「アルマーニ」や「ケンゾー」のキャンペーン写真や『W』などのモード誌のカバーを多数手がけている。

会期

定員

-

時間

7:00~翌2:00(営業時間)

場所

蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

主催

代官山 蔦屋書店

共催・協力

アントレックス

問い合わせ先

03-3770-2525

会期

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蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

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