【イベント】人生を狂わす「本」という存在について

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蔦屋書店 4F イベントスペース

枚方 蔦屋書店・文学サロンVOL.9

【イベント内容】
話題の本屋「天狼院」店主×本に人生を狂わされた「京大院生」の対談!
書店業界に旋風を巻き起こしている天狼院の店主であり
近日発売「殺し屋のマーケティング」の著者でもある三浦崇典さんと、
現役の京大院生であり、京都天狼院の書店スタッフとして働きながら、
今秋、ブックガイド「人生を狂わす名著50」を発売した三宅香帆さんが私たちの人生を狂わせる「本」という存在について語ります。
本の本(ブックガイド)の説明に始まり、「本」の再定義やこれからの本屋についてなど、「本」にまつわる様々なお話をしていただく予定です。最後にまだここでしか聞けない「殺し屋のマーケティング」の内容についてもお話していただきます。

【サイン会参加条件】
枚方 蔦屋書店にて三宅香帆さん著『人生を狂わす名著50』(ライツ社・税込1,728円)をご購入のお客様に限ります。(サインは書籍にのみ)
イベント当日は上記の書籍と、当店のご購入レシートを必ずご持参ください。
サイン会のみのご参加も可能です。

【出演者プロフィール】
三宅香帆(みやけ・かほ)
1994年生まれ。京都大学大学院に在籍中。
京都天狼院のオープニングスタッフとして採用され、現在も働いている。書評がネット上で話題になり、今秋、初の著書である「人生を狂わす名著50」を発売。

三浦崇典(Takanori Miura)
1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。今秋11月9日に著書『殺し屋のマーケティング』を発売予定。『殺し屋の雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。映画『世界で一番美しい死体~天狼院殺人事件~』監督。ライター・編集者。著者エージェント。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。
NHK「おはよう日本」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、雑誌『商業界』など掲載多数。

会期

定員

70名様

時間

13:00~14:30

場所

蔦屋書店 4F イベントスペース

参加費

1,000円(税込)

申し込み方法

電話予約・web予約

主催

枚方 蔦屋書店

共催・協力

ライツ社

問い合わせ先

072-844-9000

会期

時間

13:00~14:30

場所

蔦屋書店 4F イベントスペース

参加費

1,000円(税込)

申し込み方法

電話予約・web予約

定員

70名様

主催

枚方 蔦屋書店

共催・協力

ライツ社

問い合わせ先

072-844-9000

イベントスケジュール

ご予約の際は以下の手順でお申込みください。

複数名のお申込みの場合も、お一人ずつお申し込みください。

お申込み手順1

以下のイベント一覧より、ご希望のイベントをクリックしてください。

お申込み手順2

内容をご確認の上、「予約」ボタンをクリックし、必要事項を入力して、予約手続きを行ってください。

お申込み手順3

予約完了メールが届いたら完了です。当日会場へお越しください。

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