「画家の憧れたフランス」フェア

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1F 蔦屋書店

10月19日から京都国立近代美術館で、「没後50年 藤田嗣治展」が開催されています。
それに合わせ、京都岡崎蔦屋書店でもフェアを開催中です!

20代後半に渡仏しパリのモンパルナスに居を構えた藤田嗣治は、
その当時近くに住んでいたモディリアーニやスーティンら等多くの画家と交友を結びました。

出身国も画風も様々な画家たちは、
どのようなことを語りあい、日々の制作に向かっていたのでしょうか。

フェアではエコール・ド・パリをテーマに書籍を揃えております。
また、雑貨にはフランスのサンタール・エ・ボーテ社のフレグランス等をお取扱いしております。

画家たちが暮らしたフランスに思いを馳せてみませんか?
ぜひ、美術館からのお帰りの際は(そうでない方も)、お立ち寄りくださいませ!

展開期間:2018年10月22日(月)~12月25日(火)