湘南料理塾
講師一覧

2018年講座

※五十音順です

上田勝彦(うえだ かつひこ)

ウエカツ水産代表。元漁師で元水産庁の技官という異色の経歴。日本の食の自立を目指し、離れつつある「魚と日本人」をつなぎ直す魚食復活の発信にまい進中。

北沢正和(きたざわ まさかず)

長野「職人館」館主。役場職員を辞め、祖父宅だった古民家を改造し「そば処・職人館」開店。全国の食通が訪れる。料理マスターズ第1回シルバー賞受賞。

副島モウ(そえじま もう)

料理家。鎌倉Rendez-vousdes amis オーナーシェフ。フランスの星付き店で修業後、都内数店舗を経て独立。ヒュー・ジャックマンの専属シェフを務めた経験も。

関連サイト

mou soejima

高橋 睦(たかはし むつみ)

鵠沼魚醤の「NORMA」代表。片瀬漁港で揚がった新鮮な鰯を丸ごと塩漬けし、1年熟成させた魚醤が大好評。生ハム「藤沢生豚」も評判。料理人の経歴ももつ。

道明佳子(どうみょう よしこ)

東京、パリのル・コルドンブルー他でフランスの地方菓子に目覚め、ブルゴーニュでホームステイし菓子修行。出張カフェやケータリング、料理及び菓子教室主宰。

内藤和雄(ないとう かずお)

ソムリエ。イタリア全土でワイン、料理、風土を身をもって学ぶ。アカデミーデュヴァン東京校では予約待ちの人気講師。精鋭ソムリエが競うJETCUP第1回優勝。

中川たま(なかがわ たま)

逗子で料理教室を主宰する他、雑誌やイベントなどで活躍。旬の食材を使った保存食レシピが人気。『季節を慈しむ保存食と暮らし方暦の手仕事』他著書多数。

中村秀行(なかむら ひでゆき)

「茶馬燕」店主、薬膳アドバイザー。体をつくる「食べ物」を通じ、安心と健康、そして楽しみを提供することを使命として、日々真摯に料理と向き合う。広東料理と四川料理を軸に、化学調味料はほぼ使わない料理をつくる。自家製の点心類も評判。

長本 和子(ながもと かずこ)

イタリア料理研究家。ICT食文化企画を設立し、数百名に及ぶ料理人とソムリエを現地研修に送り出す。『イタリア野菜のABC』など著書も多数。

関連サイト

ラゴスティーナサイト Facebook 「マンマのイタリア食堂」

野﨑洋光(のざき ひろみつ)

「分とく山」総料理長。福島県生まれ。89年に南麻布「分とく山」を開店し、現在4店を総料理長として統括。メディアを通じ、理論的でわかりやすい和食を提唱。

飛田 和緒(ひだ かずを)

料理家。湘南の海辺に家族と暮らし、土地の素材と素直に向き合いながら、日々の食卓で楽しめる家庭料理を作る。『常備菜②』も人気。数々の名レシピ本を出版。

メタ・バラッツ(めた ばらっつ)

インド食材の老舗「アナン」2 代目。東日本大震災後「女川カレーProject」を開始。南青山にカレー屋兼スパイス屋「BHARAT!スパイスラボ」も。