セミナー トーク

マザーハウスカレッジ 挑戦を続けるメディア界の革命児。NEWSPICKS編集長の冷静と情熱。

会期 定員 80名
時間 19:30~21:30(開場:19:00予定) 講師/ゲスト ゲスト:佐々木 紀彦
NEWSPICKS(ニューズピックス)編集長
ホストコーディネーター&司会:山崎大祐
株式会社マザーハウス取締役副社長
場所 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ 主催 株式会社マザーハウス
参加費 一般3,000円(税込)
学割2,000円(税込)
※学割は10名限定となります
共催・協力 梅田 蔦屋書店
申し込み方法 こちらの予約ページより、お申し込みください。
http://www.mother-house.jp/magazine/event/1739

または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭でもお申込みいただけます
(店頭では現金でのお支払いに限らせていただきます)。        
問い合わせ先 マザーハウス イベント担当
03-4455-7407(平日9:00-18:00)
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭まで。
    ホームページ http://www.mother-house.jp/magazine/event/1739
会期
時間 19:30~21:30(開場:19:00予定)
場所 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ
参加費 一般3,000円(税込)
学割2,000円(税込)
※学割は10名限定となります
申し込み方法 こちらの予約ページより、お申し込みください。
http://www.mother-house.jp/magazine/event/1739

または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭でもお申込みいただけます
(店頭では現金でのお支払いに限らせていただきます)。        
定員 80名
講師/ゲスト ゲスト:佐々木 紀彦
NEWSPICKS(ニューズピックス)編集長
ホストコーディネーター&司会:山崎大祐
株式会社マザーハウス取締役副社長
主催 株式会社マザーハウス
共催・協力 梅田 蔦屋書店
問い合わせ先 マザーハウス イベント担当
03-4455-7407(平日9:00-18:00)
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭まで。
ホームページ http://www.mother-house.jp/magazine/event/1739

こんな方におすすめのイベントです:
・これからの日本に必要なリーダー像を知りたい
・メディアやメディア人の未来の在り方について考えたい
・メディアのビジネスモデルについて知りたい


大好評のシリーズ「U40経営者の冷静と情熱 ~これからのリーダーに必要なこと~」
東京開催で大好評だったゲストが、大阪開催にも登壇します。
多様な経済記事をキュレーションするだけでなく、オリジナリティの高い独自取材の記事を発信し、ネット専門の経済メディアとして人気を博している「NEWSPICKS(ニューズピックス)」。2014年よりその編集長を務め、最近では著書『日本3.0』が話題となっている佐々木紀彦さんをお呼びしてマザーハウスカレッジを開催します。

佐々木さんのキャリア人生は挑戦の連続。外資系金融機関の内定辞退とその後の就職浪人や、会社を休職しての米国大学院への留学、高い評価を受けていた東洋経済オンラインの編集長からの現職への電撃移籍など、イノベーティブな動きが絶えず注目されているメディア人です。
それだけでなく、著書『5年後、メディアは稼げるか』等、佐々木さんの発言は激変が続くメディアの未来像を占うものとされています。

本カレッジでは、その人生曲線を用いてそのキャリア人生にフォーカスするだけでなく、激変が続くメディアの行く末から私たちが生き抜いていくべき日本の未来像まで議論し、次代のリーダーに必要なことを皆さんと考えていきたいと思います。

主な構成:

第一部 佐々木さんの自己紹介プレゼンと人生曲線(45分)
「NEWSPICKS(ニューズピックス)」の紹介のあと、佐々木さんの人生を人生曲線で追体験します。

第二部 編集長・佐々木紀彦さんの冷静と情熱(30分)
カレッジ主宰の山崎が佐々木さんの編集長としての素顔に迫ります。

第三部 これからの時代を切り拓くリーダーに必要なこと(30分)
ご参加されている皆さんと一緒に、これからの時代を切り拓くリーダーについて、議論します。
その後、佐々木さんへの質問の時間もとる予定です

<プロフィール>


                                                                  
ゲスト:佐々木 紀彦 氏

1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。
東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。
リニューアルから4カ月で同サイトをビジネス誌系サイトNo.1に導く。2014年7月から現職。最新著書に『日本3.0』。
ほかに『米国製エリートは本当にすごいのか?』『5年後、メディアは稼げるか』の著作がある。


コーディネーター&司会:山崎大祐氏
1980年東京生まれ。
慶應義塾大学在学中にベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持ち始める。
03年3月大学卒業後、ゴールドマン・サックス証券にエコノミストとして入社。
創業前から関わってきた株式会社マザーハウスの経営への参画を決意し、2007年7月に取締役副社長に就任。
株式会社マザーハウスは、「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念の下、途上国にある素材や人材の可能性に光を当てたモノ作りを行う企業。
2016年12月現在、バングラデシュやネパール、インドネシア、スリランカでバッグやジュエリー等の工場・工房を運営、日本、香港、台湾で29店舗の直営店を展開中。副社長として、マーケティング・生産両サイドを管理。年間の半分は途上国を中心に海外を飛び回っている。


注意事項


・お座席は自由席で先着順にご入場頂きます。

・会場内での飲食は9Fでお買上の商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・本イベントはTポイント、ルクアポイントは付与されません。