トーク

著者と話そう 『囚われの島』 作家:谷崎由依さん 聞き手:文学コンシェルジュ

会期 定員 20名
時間 14:00~15:30 講師/ゲスト 谷崎 由依氏
場所 梅田 蔦屋書店 コンシェルジュカウンター 主催 梅田 蔦屋書店
参加費 無料 共催・協力 河出書房新社
申し込み方法 下記の予約フォームからお申し込み下さい。 問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp
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会期
時間 14:00~15:30
場所 梅田 蔦屋書店 コンシェルジュカウンター
参加費 無料
申し込み方法 下記の予約フォームからお申し込み下さい。
定員 20名
講師/ゲスト 谷崎 由依氏
主催 梅田 蔦屋書店
共催・協力 河出書房新社
問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp
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作家の人って、ふだんどんなことを考えているんだろう?
どうしたら小説が書けるんだろう?

昨年10月、文芸誌『文藝』(河出書房新社)にひとつの作品が掲載されました。
その作品のタイトルこそ谷崎由依さんの「囚われの島」。(雑誌掲載時は「囚われの島 またはアステリオスの物語」)
刊行されるやいなや多くの書評が寄せられた待望の作品が、いよいよ書籍として刊行されます。

今回の「著者と話そう。」では、新刊『囚われの島』に関するお話はもちろんのこと、谷崎さんの創作に対する姿勢や大事にしていること、作品づくりの裏話などを当店文学コンシェルジュがあますことなく聴いていきます。
谷崎由依さんのファンの方はもちろん、はじめて谷崎さんを知ったという方、ただ単に作家の人のお話を聞いてみたい方の参加も大歓迎です。

また『囚われの島』の刊行にあわせて、谷崎由依さんによるミニ選書フェアを開催いたします。
イベント参加者には特製リーフレットも配布予定ですので、どうぞ奮ってご参加くださいませ。



プロフィール


谷崎 由依

1978 年生まれ。小説家・翻訳者。
2007 年「舞い落ちる村」で文學界新人賞を受賞しデビュー。
著書に『舞い落ちる村』がある。訳書にインドラ・シンハ『アニマルズ・ピープル』他多数。

注意事項


・予約制です。
・お座席は自由席です。会場にお越しの順からご案内いたします。
・会場でのご飲食は9Fでお買上げの商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・サイン会のご参加は、当店にてご購入いただいたお客様のみとさせていただいております。

イベントスケジュール

ご予約の際は以下の手順でお申込みください。
複数名のお申込みの場合も、お一人ずつお申し込みください。

お申込み手順1

以下のイベント一覧より、ご希望のイベントをクリックしてください。

お申込み手順2

内容をご確認の上、「予約」ボタンをクリックし、必要事項を入力して、予約手続きを行ってください。

お申込み手順3

予約完了メールが届いたら完了です。当日会場へお越しください。

※スマートフォンの方は専用ページからイベント一覧をご確認ください。