セミナー トーク

マザーハウスカレッジ 「不登校・ひきこもり・うつ・発達障害・・・ 苦しみの経験から生み出された「再チャレンジのための塾」が見せる希望とは?

会期 定員 80名
時間 19:00~21:00(開場18:30) 講師/ゲスト 株式会社キズキ代表 安田祐輔
株式会社マザーハウス副社長 山崎大祐
場所 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ 主催 株式会社マザーハウス
参加費 一般 3,000円(税込)
マザーハウス割引 2,000円(税込)
※マザーハウスの商品(書籍・ケア用品を除く)をお持ちの方が対象となります。
学生割引 1,000円(税込)
共催・協力 梅田 蔦屋書店
申し込み方法 こちらの予約ページより、お申し込みください。
https://www.mother-house.jp/magazine/event/3031
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭でもお申込みいただけます(店頭では現金でのお支払いに限らせていただきます)    
問い合わせ先 マザーハウス イベント担当
03-4455-7407(平日9:00~18:00)
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店 店頭まで。
    ホームページ http://www.mother-house.jp/
会期
時間 19:00~21:00(開場18:30)
場所 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ
参加費 一般 3,000円(税込)
マザーハウス割引 2,000円(税込)
※マザーハウスの商品(書籍・ケア用品を除く)をお持ちの方が対象となります。
学生割引 1,000円(税込)
申し込み方法 こちらの予約ページより、お申し込みください。
https://www.mother-house.jp/magazine/event/3031
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店店頭でもお申込みいただけます(店頭では現金でのお支払いに限らせていただきます)    
定員 80名
講師/ゲスト 株式会社キズキ代表 安田祐輔
株式会社マザーハウス副社長 山崎大祐
主催 株式会社マザーハウス
共催・協力 梅田 蔦屋書店
問い合わせ先 マザーハウス イベント担当
03-4455-7407(平日9:00~18:00)
または、マザーハウス 梅田 蔦屋書店 店頭まで。
ホームページ http://www.mother-house.jp/

安田さん自身も、発達障害によるいじめや一家離散、
就職後の引きこもりでの休職など多くの困難を乗り越えて、
自身の経験から起業、そして経営につなげています。

誰しもに学ぶ機会と挑戦の機会を与えようとしている安田さんの挑戦。
その挑戦が持つ「Warm Heart, Cool Head」に触れることで、
皆さんに明日への挑戦のヒントを提供できたらと考えています。

こんな人におすすめ

・新しいことにチャレンジする方法やマインドが知りたい
・将来の進路に迷っている
・社会問題×ビジネスの在り方について知りたい

主な構成

第1部 人生曲線パート(45分)
安田さんの人生曲線を使って、カレッジ主宰の山崎大祐が安田さんの人生に迫ります。

第2部 安田祐輔さんの冷静と情熱(45分)
安田さんと山崎大祐が、社会問題×ビジネスの在り方について議論します。

第3部 お客さまとの対話(20分)
ご参加されている皆さまから質問をお受けしながら、
今までの議論を深堀していきます。

マザーハウスカレッジとは

「途上国から世界に通用するブランドをつくる」の理念のもと、バングラデシュやインドネシアなどでバッグやジュエリーを生産し、日本や香港・台湾で34店舗展開するマザーハウスが「熱い思いと冷静な思考」を持って社会の未来像をお客様と共に作る新しい議論の場。過去60回以上開催され、延べ4,000人を超えるお客様にご参加頂いています。



プロフィール

安田祐輔(やすだ・ゆうすけ)

1983年横浜生まれ。不登校・中退・ひきこもり・うつ・発達障害・再受験など、もう一度勉強したい人のための個別指導塾「キズキ共育塾」などを経営するキズキグループ(株式会社キズキ/NPO法人キズキ)代表。
発達障害によるいじめ、一家離散、暴走族のパシリ生活などを経て、偏差値30から国際基督教大学(ICU)教養学部国際関係学科入学。
大学卒業後、大手商社へ入社するも発達障害の影響でうつ・ひきこもりに。
2011年に「キズキ共育塾」開塾。
多くの講師が挫折経験をもち、生徒の心に寄り添う指導が評判を呼び、全国から様々な理由で学校に行けない若者やその親から問い合わせが殺到、多くのメディアに取り上げられる。
2018年現在、全国に5校(代々木・池袋・秋葉原・武蔵小杉・大阪)。外出困難者のためにスカイプ授業なども展開。
また、中退予防のための大学への講師派遣・研修、貧困家庭の子どもの学習支援プロジェクトなども立ち上げ、多岐にわたり若者を取り巻く社会問題を解決する活動を行う。



山崎大祐
マザーハウス副社長。マザーハウスカレッジ主宰。

1980年東京生まれ。
慶應義塾大学総合政策学部卒業。
大学在学中にベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持つ。
2003年、ゴールドマン・サックス証券に入社。エコノミストとして、日本およびアジア経済の分析・調査・研究や各投資家への金融商品の提案を行う。
2007年3月、同社を退社。大学時代の竹中平蔵ゼミの1年後輩だった山口絵理子が始めたマザーハウスの経営への参画を決意し、同年7月に
副社長に就任し、マーケティング・生産の両サイドを管理する。マザーハウスは途上国でバッグやジュエリーを生産。
国内27店舗、香港および台湾7店舗で販売している(2018年3月現在)。


注意事項


・お座席は自由席で先着順にご入場頂きます。
・お待ちいただくスペースがないため、開場時間にお越しください。
・会場内での飲食は9Fでお買上の商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・本イベントはTポイント、ルクアポイントは付与されません。