フェア・展示

季語から伝う、手ぬぐい日和

会期 定員
時間 7:00~23:00 講師/ゲスト
場所 梅田 蔦屋書店 旅行フロア 主催
参加費 共催・協力 竹野染工株式会社
申し込み方法 問い合わせ先 06-4799-1800
    ホームページ http://takenosenko.jp/
会期
時間 7:00~23:00
場所 梅田 蔦屋書店 旅行フロア
参加費
申し込み方法
定員
講師/ゲスト
主催
共催・協力 竹野染工株式会社
問い合わせ先 06-4799-1800
ホームページ http://takenosenko.jp/

梅田 蔦屋書店で好評発売中の手ぬぐいが一同に会し、夏を彩ります。

江戸時代から和晒産業が盛んだった大阪・堺市で、長年手ぬぐいや浴衣を作ってきた竹野染工株式会社。
「ロール捺染」という両面印刷の独自技術をもとに「重ねの色目」という日本古来の色彩文化に着想を得て、「hirali」という日本の季語をモチーフにした裏表それぞれ異なる色柄でこれまでにない手ぬぐいを誕生させました。

今回は、梅田 蔦屋書店で人気のオリジナルインク「青梅」と「恋梅」をそれぞれ表裏も色に使用した、蔦屋書店・TSUTAYA別注デザインhirali「蔦かずら」を販売いたします。

蔦かずら1.jpg

「蔦」の名は「伝う」の意味があり、蔦のモチーフの唐草文様は、生命力が強く四方八方どこまでも成長するところから、長寿や子孫繁栄の象徴とされ、古来から良い紋様とされています。

フェアでは、季語を楽しむ「hirali」の他、ネックアンダーウェアの「Oo(ワオ)」も一緒に展開いたします。