トーク 交流

翻訳者と話そう 酒寄進一先生

会期 定員 15名
時間 18:30~19:30(開場18:00) 講師/ゲスト 酒寄 進一先生
場所 梅田 蔦屋書店 会議室Shimei 主催 梅田 蔦屋書店
参加費 1200円(税込) 共催・協力
申し込み方法 梅田 蔦屋書店オンラインショッピングまたは店頭にてお申し込みください。 ※オンラインショッピングでは決済のみとなり、チケットの発送はございません。 イベント当日にお渡しします。 問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp
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会期
時間 18:30~19:30(開場18:00)
場所 梅田 蔦屋書店 会議室Shimei
参加費 1200円(税込)
申し込み方法 梅田 蔦屋書店オンラインショッピングまたは店頭にてお申し込みください。 ※オンラインショッピングでは決済のみとなり、チケットの発送はございません。 イベント当日にお渡しします。
定員 15名
講師/ゲスト 酒寄 進一先生
主催 梅田 蔦屋書店
共催・協力
問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp
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イベント申込み

「翻訳者と話そう」では、翻訳者の方々に、自分で翻訳した本について語っていただきます。
今回のゲストは、文学からミステリー、ファンタジー、児童書まで幅広い分野にわたり精力的にさまざまな作品の翻訳を手がける翻訳者、酒寄 進一先生です。
今年は既に訳書が4タイトル出版され、更なる新刊も予定されています。

翻訳という行為を通じて本に関わる翻訳者のお話を聞くことができる貴重な機会です。
海外文学がお好きな方、翻訳にご興味がおありの方、どうぞご参加ください!

※少人数のイベントのため、キャンセルはご遠慮ください。お時間のご確認をお願いいたします。

プロフィール

酒寄 進一
1958年茨城県生まれ。ドイツ文学翻訳家。和光大学教授。主な訳書にシーラッハ『犯罪』『罪悪』『コリーニ事件』『禁忌』『カールの降誕祭』、ノイハウス『深い疵』、ゼーターラー『キオスク』、ギルバース『ゲルマニア』『オーディンの末裔』『終焉』(近刊)、フェーア『弁護士アイゼンベルク』、セシェ『蝉の交響詩』、フィツェック『乗客ナンバー23の消失』。

注意事項

・お座席は自由席で先着順にご入場頂きます。
・紛失等によるチケットの再発行・返品は出来ません。
・会場の飲食は9Fでお買上の商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・当日は取材・撮影が入る可能性がございます。予めご了承のうえご参加ください

※※※オンラインショッピングでのご購入前に必ず下記をご確認ください※※※

1. お支払い方法はクレジットカード決済のみとさせていただきます。
2. お申し込み完了後、梅田 蔦屋書店 ヤフー店よりご案内のメールをお送りいたします。
≪≪メールは即時ではなく、確認にお時間を頂いております。≫≫
そのメールをイベント当日に会場(梅田 蔦屋書店 会議室Shimei)までプリントアウトしてご持参いただくか、携帯電話等でメール受信画面をご提示ください。
※メールがエラーで戻ってきてしまう方がいらっしゃいます。ご登録のアドレスを今一度ご確認頂き、ご購入くださいませ。
3. 定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
4. お客様都合によるキャンセルは承っておりません。あらかじめご了承ください。
5. オンラインストアでの受付は 2018年7月20日(金)まで

イベントのお申し込み

梅田 蔦屋書店 ヤフー店にて、イベントチケットをご購入ください。

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