セミナー トーク

【マザーハウス】モノづくりの向こう側~インドネシア編~

会期 定員 10名
時間 14:00~15:00(13:45開場) 講師/ゲスト インドネシア カントリーマネージャー
稲葉 潤紀
ムギヨノ・スラメッド
(両名ともインドネシアからの中継にて参加)
場所 マザーハウス 梅田 蔦屋書店前
貸し会議室 Shimei
主催 株式会社マザーハウス
参加費 1,000円(税込) 共催・協力
申し込み方法 マザーハウス梅田蔦屋書店の店頭にて直接お申込みいただくか、お問合せ先までご連絡ください。 問い合わせ先 マザーハウス 梅田 蔦屋書店
06-6147-6614(10:00-21:00)
umeda@mother-house.jp
    ホームページ https://www.mother-house.jp/magazine/event/3221
会期
時間 14:00~15:00(13:45開場)
場所 マザーハウス 梅田 蔦屋書店前
貸し会議室 Shimei
参加費 1,000円(税込)
申し込み方法 マザーハウス梅田蔦屋書店の店頭にて直接お申込みいただくか、お問合せ先までご連絡ください。
定員 10名
講師/ゲスト インドネシア カントリーマネージャー
稲葉 潤紀
ムギヨノ・スラメッド
(両名ともインドネシアからの中継にて参加)
主催 株式会社マザーハウス
共催・協力
問い合わせ先 マザーハウス 梅田 蔦屋書店
06-6147-6614(10:00-21:00)
umeda@mother-house.jp
ホームページ https://www.mother-house.jp/magazine/event/3221

「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念のもと、日本と台湾・香港に合わせて35店舗を展開するマザーハウス。

マザーハウスでは、2015年10月より、インドネシアのジョグジャカルタにて現地の職人が持つ
伝統的な技術と現地の素材を活かしたジュエリーづくりをおこなっています。

インドネシアの古都・ジョグジャカルタは、王宮文化の色濃く残る地域。
王宮文化の影響のもと、1ミリ以下の銀線でジュエリーつくる、
フィリグリーという技術が古くから脈々と受け継がれてきました。

店頭に並ぶ、1ミリ以下の銀線や金線で紡がれる繊細なジュエリー。
すべて手作りゆえに一つ一つ表情の異なる商品の裏側には、
現地でのモノづくりに奮闘するたくさんの人の想いが紡がれています。

今回、梅田 蔦屋書店で開催するこちらのトークイベントでは、
インドネシアならではのモノづくりの裏側を、
現地からの中継を交えながらお伝えしていきます。

中継では、日本とインドネシアを行き来しながらジュエリーづくりに携わる稲葉と、
ジュエリー職人のムギヨノからもお話させていただきます。

普段なかなか知ることのできないジュエリーづくりの裏側に触れてみませんか?

アットホームな雰囲気の中で、
みなさまとお会いできることを楽しみにお待ちしております。

プロフィール

稲葉潤紀
株式会社マザーハウス 
ジュエリー生産部門統括チーフマネージャー

略歴:
大学在学中に国連機関と学生団体を設立、その後タンザニアにてサンダルづくりを行う。
大学卒業後、2010年に株式会社マザーハウス入社。
バングラデシュの自社工場への駐在、マーケティングチームでコラボレーションや広報、イベントを担当する。
2015年からジュエリー事業の立ち上げを経験し、インドネシアカントリーマネージャーを経て
現在はジュエリー事業全体の生産を統括している。

注意事項

・お座席は自由席で先着順にご入場頂きます。
・会場内での飲食は9Fでお買上の商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・本イベントはTポイント、ルクアポイントは付与されません。